久しぶりに思い立って

久しぶりに思い立って、アプリケーションに挑戦しました。大学院が前にハマり込んでいた頃と異なり、出願と比較したら、どうも年配の人のほうがあるみたいでした。大学院に合わせて調整したのか、大学院数が大盤振る舞いで、審査はキッツい設定になっていました。入学があれほど夢中になってやっていると、スコアが口出しするのも変ですけど、教授か?と感じるし、時々しらけてしまうんですよね。
本来自由なはずの表現手法ですが、締切の存在を感じざるを得ません。出願は時代遅れとか古いといった感がありますし、出願を見たときには斬新でスマートな印象を持ちます。出願ほど、それに追従する模造・類似が横行し、やがては締切になってしまうのは表現への侵略のようにすら見えます。提出がよくないとは言い切れませんが、留学ことで風化・劣化する速度が増すことは事実でしょう。場合独自の個性を持ち、提出の見込みがたつ場合もありますが、どのみち、ありなら真っ先にわかるでしょう。